令和2年度こころの健康セミナーの開催について

令和2年度こころの健康セミナーの開催について

令和2年度こころの健康セミナーを、工学系部局所属の教職員及び学生を
対象として下記のとおり開催いたしますので、お知らせします。
今回のセミナーでは、「なんでも相談室」カウンセラー 石 原 一 人 氏に
より『今年度の「なんでも相談室」利用状況から見えてきたこと』と題して
講演いただきます。
新型コロナウイルス感染防止対策がとられる状況下にあって、自粛がキー
ワードとなっている今年度ですが、相談室を利用する学生の相談内容や求める
支援にも少し質的変化が起きているように感じます。今回のセミナーでは、
今年度におけるこれまでの相談室利用状況を振り返ることで、これから起こり
得る問題や課題への対処と予防について考えてみたいと思います。
つきましては、セミナー開催について関係学生にも周知いただき、教職員及
び学生の皆様に多数ご参加いただきますよう、よろしくお願いいたします。

日 時 : 12月18日(金)13時15分~14時15分
テーマ : 今年度の「なんでも相談室」利用状況から見えてきたこと
講 師 : なんでも相談室カウンセラー 石 原 一 人 氏
( https://nandemo-next.eng.hokudai.ac.jp/counselor.html 参照)

参加方法: Google Meetによるオンライン参加
参加申込: 以下の申込フォームにて、12月9日(水)までに受信用メールアド
レスをお知らせください。後日、そのメールアドレスにGoogle Meet
への参加用URLを送信します。
申込フォーム: https://forms.gle/euCuHH1K1cEZhWur6
(注)
申込フォームへはELMSのアカウントで接続する必要があるため、
教職員はSSO-ID、学生はELMS-IDの入力を求められる場合があります。
申込フォームへ接続できない場合には、安全衛生管理事務室まで、
参加用URLの受信用メールアドレスをお知らせ願います。
[安全衛生管理事務室 aneisitu@eng.hokudai.ac.jp ]

※ セミナー終了後に、アンケートへのご協力をお願いいたします。
下記URLから回答願います。
https://forms.gle/VZncHWQ3w7z2kUpeA

※ 参加されなかった方にもご覧いただけるよう,後日,講演内容を
安全衛生管理室HPで配信予定です。

工学系部局なんでも相談室だより 2020年11月版

工学系部局なんでも相談室だより 2020年11月版【counseling room report】

なんでも相談室では、工学系部局の皆様へカウンセラーのコメントや
利用状況等について定期的(年6回)に発信させていただいております。
学生や同僚、部下との面談などの機会に、本文のトピックスをひとつ
のコミュニケーションツールとしてご活用いただけますと幸いです。
なお,本メールは教職員のみに配信していますので,周囲の学生の
皆さんが閲覧できるようご配慮願います。

―【カウンセラーより】―――――――――――――――――
相談室の石原です。
11月初めに雪が降り一気に冬に進むかに思えましたが、その後は雨が降ったり、小春日和になったりといつまでも気候が落ち着きませんね。みなさんお変わりありませんか?
例年通りでいけばこの後インフルエンザが流行してくるでしょうし、何より今年は新型コロナウィルス感染対策に気を遣いながらの毎日になると思いますので、いつも以上にゆったりとした休養の時間を確保することが大切になってくると思います。
新型コロナウィルス感染対策の一環として、相談室では4月の下旬から9月末日まで基本的にすべての相談をオンラインで行ってきました。当初は私も利用者もオンライン面談の勝手がわからず、また、そもそもオンラインアプリが十分には使いこなせずで困惑しました。
また、直接お会いしての相談では利用者のお話をお聴きすることはもちろんですが、その際どんな表情や仕草をされているのか、身振り手振りはどんなだろうか、声のトーンは高いのか低いのか、部屋に入ってくる際の様子はどんな感じだろうかなどなど、言語以外のコミュニケーションがとても重要なサインを示すことがあります。ところがオンラインではほとんどがバストショットになりますし、web環境によっては画像や音声が乱れることもしばしばで、そういったサインをつかむことが難しい場面が多くあります。
しかし、このご時世それを嘆いてばかりいても仕方ありませんので、不足した情報を補うためにいつもよりも質問を多くさせていただいたり、こちらのリアクションもなるべく大きくしたりなどの工夫をしながら少しでもマシな相談になるように工夫をしてきました。
思えば、三密を避けるという生活様式の中、私達はみなそれまでとは違うコミュニケーションスタイルを創りださなくてはいけない局面にいます。ひととひととの距離を離せば声量を上げなくてはなりませんし、マスク越しの声がこもらないよう滑舌を気にしたり、言葉を補うための身振り手振りを増やしたりしなくてはなりません。聞き返したり聞き返されたり、会話自体が面倒くさくなってしまうこともあるかも知れませんが人間関係の維持と発展にコミュニケーションは不可欠ですから、「伝える」ことを第一義に、これまで以上にコミュニケーションに対する配慮が必要になってきていると思います。
よく言われるように、新型コロナウィルスは病気としての恐ろしさはもちろんのこと、こういった人間関係にも大きな影響を与えています。それらを乗り越えるためのチャレンジを身体を十分にケアしながら同時に進めていきたいと考えるところです。

―【事務担当より】――――――――――――――――――
【相談室利用状況簡易報告】
令和2年10月の利用状況
{開室日数}   9日
{延べ利用件数} 54件(学外カウンセリングルーム含む)
{主に寄せられている相談内容} 学生生活,健康問題
◇利用状況は、簡易情報のみとしております。
◇詳細についてはお答えできませんのでご了承ください。

―【その他】―――――――――――――――――――――――――――――
このたよりは、工学系部局に在籍する教職員等を対象としたメーリング
リストで送信しております。
なお、学生のアドレスや研究室メールリスト等、希望の配信先がある場合は
ご連絡いただければ送信先に追加します。
相談室だよりはホームページにも掲載しておりますので、相談室のことを
知りたい・知ってもらいたいという方がいらっしゃる場合には、ホームページ
のことを紹介・案内いただければ幸いです。
その他に、利用方法、開室場所、開室日時等をまとめたリーフレットなども
ありますので、ご連絡いただければお渡しいたします。

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なんでも相談室
https://nandemo-next.eng.hokudai.ac.jp/
011-706-7297
mailto:nandemo@eng.hokudai.ac.jp
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【本文は翻訳ソフトによる英訳ですので、不具合箇所についてはご容赦願います。】
The text is an English translation by translation software, so please forgive about the defective part.

工学系部局なんでも相談室だより 2020.11版【Counseling room report Version November 2020】
We will periodically send out counselor comments and usage situation etc.
Please use the topics of this sentence as a communication tool at the opportunity to interview with students, colleagues and subordinates.
Since this e-mail is delivered only to faculty and staff, please let students know.

– 【From counselor】 —————–
I’m Ishihara from the counseling room.
It seemed that it would snow in early November and proceed to winter all at once, but after that, the climate will not settle down forever due to rain and Indian summer. How are you?
If it goes as usual, influenza will spread after this, and above all, I think that this year will be every day while paying attention to measures against the new coronavirus infection, so secure a more relaxing rest time than usual. I think that will be important.
As part of measures against the new coronavirus infection, the counseling room basically provided all counseling online from the end of April to the end of September. At first, neither I nor the user knew what to do with the online interview, and I was confused because I couldn’t fully use the online app in the first place.
In addition, it goes without saying that we listen to the user’s story in the consultation in person, but at that time, what kind of facial expressions and gestures are made, what kind of gestures are made, and whether the tone of the voice is high or low. Non-verbal communication can be a very important sign, such as what it looks like when you enter the room. However, most of them are bust shots online, and depending on the web environment, the sound of the image is often distorted, and it is often difficult to get such a sign.
However, there is no point in lamentation it at this time, so I will ask more questions than usual to make up for the lack of information, and I will make the reaction as large as possible. To make a good consultation.
If you think about it, in the lifestyle of avoiding the three densities, we are all in a phase where we have to create a different communication style. If you keep the distance between people, you have to raise the volume of voice, you have to worry about the smooth tongue so that the voice through the mask is not muffled, and you have to increase the gestures to supplement the words.
It may be heard back and forth, and the conversation itself may become troublesome, but communication is indispensable for maintaining and developing human relationships, so “communication” is the first priority, and more consideration is given to communication than ever before. I think that is becoming necessary.
As is often said, the new coronavirus has a great influence not only on the fear of illness but also on such relationships. I would like to take on the challenge of overcoming them at the same time while taking sufficient care of my body.

– [From the clerk in charge] ——————
【Counseling Room Usage Status Simple Report】
◇We will inform you of usage situation in October .
{Opening days}
9 days
{Total number of items to be used}
54 cases (including counseling room outside the university) {Content of main consultation being received} Student life, health problems.
◇In general, only the simple information is used. Please understand that we can’t respond to details.

– 【Other】 —————————–
This news is sent by mailing list for faculty and staff enrolled in engineering department.
Please contact us if there is a desired delivery destination such as student’s address or laboratory mail list. Add it to the destination.
The news is also posted on the homepage.
I would be pleased if you would like to know about the counseling room or if you would like someone to know it, introduce the website and show me around.
In addition, there are also leaflets that summarize usage methods, opening places, open date and time etc, so if you contact us we will give you.

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なんでも相談室/ Counseling room
https://nandemo-next.eng.hokudai.ac.jp/
℡:011-706-7297
E-mail:nandemo@eng.hokudai.ac.jp
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2020年12月の開室日をお知らせします。

2020年度の開室日・時間

火曜日(原則隔週):【11時から13時まで】・【14時から18時まで】

金曜日(原則毎週):【10時から13時まで】・【14時から17時まで】

2020年12月は,

火曜日:8日,22日【11時から13時まで】・【14時から18時まで】開室します。

金曜日:4日,11日,18日,25日【10時から13時まで】・【14時から17時まで】開室します。

この時間内に足を運べないという方は,別途お問い合わせ下さい。 状況によっては,時間をずらして対応できる場合があります。

工学系部局なんでも相談室だより 2020年10月版

工学系部局なんでも相談室だより 2020年10月版【counseling room report】

なんでも相談室から工学系部局の皆様へ、カウンセラーのコメントや
利用状況など定期的(年6回)に発信させていただいております。
学生や同僚、部下との面談などの機会に、本文のトピックスをひとつ
のコミュニケーションツールとしてご活用いただけますと幸いです。
なお,本メールは教職員のみに配信していますので,周囲の学生の
皆さんが閲覧できるようご配慮願います。

―【カウンセラーより】―――――――――――――――――
なんでも相談室の石原です。
急に朝晩冷え込むようになり季節の急な展開に驚いていますが、みなさんはお変わりありませんか?
相談室では10月から学内相談室での相談を再開いたしました。当面の間ご利用に際しては、感染対策の一環でまずメールでお申し込みをお願いいたします。
ご相談は対面、オンラインともに可能です。
10月に入って一部の講義の対面化がスタートしました。また研究室などでは活動が本格化しているように聞いています。
前期は新型コロナウィルス感染対策により学業はもちろんのこと、部活やサークル活動、アルバイトなどに多大な制限がかかり、思ったような生活が送れなかった方がほとんどではないでしょうか。
それだけに、後期になったこのタイミングから満を持して精力的に動き出していらっしゃることと思います。
そういった動きに合わせて増えている相談が「やる気が出ない」「焦る」「不安だ」といったものです。「大学に行けない」という相談も目に付くようになってきました。
新学期の始まりで、かつ前期に思うように動けなかった分を取り戻そうとやる気になればなるほど空回りしてしまったり、疲れが溜まりやすくなったり、こういった「過剰適応」を起こしている学生が増えています。
これらの訴えは、例年だと5月の連休明けから徐々に増えだすいわゆる「5月病」といわれる症状に大変よく似ています。
新しい環境に適応しようと、知らず知らずに頑張りすぎてしまうことが疲労を蓄積させ、様々な心気症状を引き起こすわけです。
特に今年は自粛期間が長引いていたことで、「大学に来ないこと」「休みの状態であること」が脳にとってレギュラーな状況になっていますから、大学に通うということは相当ギアを入れるのに力がいる状況になっています。イレギュラーなことをレギュラーなことに再変換するためには、どうしても時間が必要です。息切れしないようにオーバーワークに気を付け、適切に休養なり気分転換を行うことがいつも以上に必要であることを理解しておいてください。
まだまだ新型コロナウィルス感染対策は続きます。自分勝手な判断をせず、きちんと対策はしつつも、過度にウィルスに対してあるいは他者に対して反応することのないようなセルフコントロールが求められています。お互いにストレスを溜めこみやすい情勢ではありますが、自分にできるひとつひとつのことを大切に過ごしていきましょう。

―【事務担当より】――――――――――――――――――
【相談室利用状況簡易報告】
令和2年7月の利用状況
{開室日数}   6日
{延べ利用件数} 40件(学外カウンセリングルーム含む)
{主に寄せられている相談内容} 学生生活,健康問題
令和2年8月の利用状況
{開室日数}   5日
{延べ利用件数} 33件(学外カウンセリングルーム含む)
{主に寄せられている相談内容} 学生生活,健康問題
令和2年9月の利用状況
{開室日数}   7日
{延べ利用件数} 41件(学外カウンセリングルーム含む)
{主に寄せられている相談内容} 学生生活,健康問題
◇利用状況は、簡易情報のみとしております。
詳細についてはお答えできませんのでご了承ください。◇

―【その他】―――――――――――――――――――――――――――――
このたよりは、工学系部局に在籍する教職員等を対象としたメーリング
リストで送信しております。
なお、学生のアドレスや研究室メールリスト等、希望の配信先がある場合は
ご連絡いただければ送信先に追加します。
相談室だよりはホームページにも掲載しておりますので、相談室のことを
知りたい・知ってもらいたいという方がいる場合には、ホームページのこと
を紹介し、案内していただければ幸いです。
その他に、利用方法や開室場所、開室日時等をまとめたリーフレットなども
ありますので、ご連絡いただければお渡しいたします。

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なんでも相談室
https://nandemo-next.eng.hokudai.ac.jp/
011-706-7297
mailto:nandemo@eng.hokudai.ac.jp
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【本文は翻訳ソフトによる英訳ですので、不具合箇所についてはご容赦願います。】
The text is an English translation by translation software, so please forgive about the defective part.

工学系部局なんでも相談室だより 2020.10版【Counseling room report Version October 2020】
We will periodically send out counselor comments and usage situation etc.
Please use the topics of this sentence as a communication tool at the opportunity to interview with students, colleagues and subordinates.
Since this e-mail is delivered only to faculty and staff, please let students know.

– 【From counselor】 —————–
I’m Ishihara from the counseling room.
It suddenly became cold in the morning and evening, and I was surprised at the sudden development of the season. How are you?
In the counseling room, we resumed counseling in the on-campus counseling room from October. For the time being, please apply by e-mail as part of infection control.
Consultations are possible both face-to-face and online.
Face-to-face meeting of some lectures started in October. I also hear that activities are in full swing in laboratories.
In the first semester, due to the measures against the new coronavirus infection, not only schoolwork but also club activities, club activities, part-time jobs, etc. were severely restricted, and most people could not live the life they expected.
For that reason, I think that you have started to move energetically from this timing, which is the latter half of the year.
The number of consultations that are increasing in line with such movements is “not motivated,” “impatient,” and “anxious.” The consultation that “I can’t go to university” has come to the fore.
At the beginning of the new semester, the more motivated students are to recover what they couldn’t move as expected in the first semester, the more tired they become, and the more students are experiencing such “over-adaptation”.
These appeals are very similar to the so-called “May illness”, which usually increases gradually from the end of the consecutive holidays in May.
Unknowingly trying too hard to adapt to a new environment accumulates fatigue and causes various hypochondria.
Especially this year, the period of self-restraint was prolonged, so “not coming to college” and “being in a state of rest” are regular situations for the brain, so going to college is a very hard condition.
It takes time to reconvert irregular things into regular things. Be careful of overwork so you don’t run out of breath, and understand that proper rest and refreshment are more necessary than usual.
Countermeasures against new coronavirus infections will continue. We must to self-control of take appropriate measures, but do not overreact to viruses or others.
Although it is easy for each other to accumulate stress, let’s spend each and every thing that we can do carefully.

– [From the clerk in charge] ——————
【Counseling Room Usage Status Simple Report】
◇We will inform you of usage situation in July.
{Opening days}
6 days
{Total number of items to be used}
40 cases (including counseling room outside the university) {Content of main consultation being received} Student life, health problems.
◇We will inform you of usage situation in August .
{Opening days}
5 days
{Total number of items to be used}
33 cases (including counseling room outside the university) {Content of main consultation being received} Student life, health problems.
◇We will inform you of usage situation in September .
{Opening days}
7 days
{Total number of items to be used}
41 cases (including counseling room outside the university) {Content of main consultation being received} Student life, health problems.
◇ In general, only the simple information is used. Please understand that we can’t respond to details. ◇

– 【Other】 —————————–
This news is sent by mailing list for faculty and staff enrolled in engineering department.
Please contact us if there is a desired delivery destination such as student’s address or laboratory mail list. Add it to the destination.
The news is also posted on the homepage.
I would be pleased if you would like to know about the counseling room or if you would like someone to know it, introduce the website and show me around.
In addition, there are also leaflets that summarize usage methods, opening places, open date and time etc, so if you contact us we will give you.

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なんでも相談室/ Counseling room
https://nandemo-next.eng.hokudai.ac.jp/
℡:011-706-7297
E-mail:nandemo@eng.hokudai.ac.jp
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2020年11月の開室日をお知らせします。

2020年度の開室日・時間

火曜日(原則隔週):【11時から13時まで】・【14時から18時まで】

金曜日(原則毎週):【10時から13時まで】・【14時から17時まで】

2020年11月は,

火曜日:10日,24日【11時から13時まで】・【14時から18時まで】開室します。

金曜日:6日,13日,20日,27日【10時から13時まで】・【14時から17時まで】開室します。

この時間内に足を運べないという方は,別途お問い合わせ下さい。 状況によっては,時間をずらして対応できる場合があります。